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ミナトのプロフィール 32歳まで素人童貞だった男がセックス漬けになる物語

ミナトのプロフィール 32歳まで素人童貞だった男がセックス漬けになる物語

はじめまして、ミナトです。
ここでは僕の自己紹介をしたいと思います。

まず、簡単にいまやってることをあげると

・現在34歳独身
・製造業のサラリーマン(生産管理の仕事をしてる)
・PCMAXでだいたい月に3人くらいの女と新規でセックスしてる
・セフレを4人いる(19歳専門学生・22歳歯科衛生士・25歳事務系OL・33再人妻)
・たまにセフレの作り方を教えたりしてる
・30代のうちには結婚したいと思ってる

こんなかんじです。

特にネットでのセフレつくりが趣味というライフワーク
清楚系の女が好みです。

 

ブログのタイトルとかで書いてますが
32歳まで素人童貞で、風俗以外での女経験はありませんでした。

後で話しますが、女にモテた経験とかは全くなくて
陰キャな人生を生きてきました。

そして、女とのセックスに困らない人生というのは
男にとって死ぬほど重要だと僕は考えています。

男はセックスで満たされると
生活も人生も各段に上昇気流にのります。

でもまあ、それは一旦いいんですけど、
そもそも僕がどんな人間だったかと書いてみます。

・女とは無縁の人生だった
・特に何かやりたいことがあるわけでもなかった。
・大学の時はサークルとかなじめず、マージャンパチンコとかムダなことばかりしてた。
・子供のころは卓球やってたけど、卓球選手になりたかったけどそれ以外に夢が無い
・自分の意志でなにかやることがほとんどなかった
・こういう理由から、大学とかも「大学行ったほうが就職よさそうだし」とか言う理由で選んだ
・女の前だと緊張してた
・もともとコミュ障
・モテる男とか、女と気がねなく話せるやつにしっとしてた
・女とセックスしたいくせに女と接点が無い自分に絶望してた
・簡単に言うと、女と円が無い人生だった

こんなかんじです。

 

マイナスな感じが多いですけど
普通のサラリーマンの親の家庭に生まれて
すげえイジメられたとかもなく
普通に大学→就職とかでした。

 

フツーにどこにいでもいる
「モテない男」
と思ってください。

ただ、楽しく生きてるという感じは無くて
なんかコンプレックスをかかえて生きているという
かんじでした。

まわりの目とかも気にしやすい
自意識過剰なやつってかんじですね。

性格はなんつーか、
努力家みたいに言われることもあるけど
ぐうたらモノです。

努力がニガテて、
がんばることができないというのもコンプレックスでした。

ただ、社会から落ちこぼれないように
大学受験とか
就活とかは
最低限の努力だけはした・・・
といったところです。

 

そして

中学生くらいから
「自分がモテない」
というのを自覚してきて
大学生あたりで完全にあきらめます。

ちなみにいちばん不安だったことは
「このまま女とセックスすらできなくて死んでいくのか?」
「風俗以外で女と関わらない人生とかさびしすぎて死にてえ」

とか思ってました。

ようは、女と接点持ちたいのに
ロクに行動しないチキン野郎だったんですね。

で、セックスしまくりのやつとかを見ると
うらやましいと思って、シットする。

オレの人生はなんなんだ?
とか自問自答して生きてました。

で、現在は
ある程度セックスしまくりになって
それなりに充実感のある人生を送れています。

以下、そこに至るまでの話を
書き記してみました。

生い立ち

はじめに、読みやすくくなると思うんで
僕のどんな人物ってのかを書いておきます。
(はやく、どうやってセックスに困らなくなったかを
読みたい方は飛ばしてもいいです)

 

京都生まれ
大阪育ちです。

4人家族の長男です。

子供のころは
すごく動き回って
手が付けられないくら元気でした。

でも、小学の高学年くらいになると
だんだんシャイになってきて
人見知りも加速してきました。

小4のころに
仲の良かったS君に誘われて
卓球教室に入りました。

それからは、毎日卓球やってました

けっこう強い卓球教室で
全国大会とかの常連っていうか。

それだけ練習もガチでした。

でも、卓球が好きだったんで
練習やイヤじゃなかったというか。

普通に僕も個人で大阪の地区大会で優勝したりとかもしました。

小学生のころは楽しかったですね。
悩みとかもそんなに多くないし。

卓球教室の友達と、ゲームしたり
楽しかった。
というか友達と会えるから卓球教室
行ってたみたいなかんじ。

で、そこそこ卓球の結果も出てたんで
自分で才能あるとかカン違いしてました。

ですが、年齢が上がるにつれて
だんだんと自信がなくなってくと言うか。

「オレって、天才かも?」
とかすげえカン違いで寒すぎるけど
そういったこと思った瞬間もあったんですけど・・・

でもだんだんと
「やってもムダかも、すげえやついっぱいいるし
目立たずに生きよう」

みたいなふうに変わっていくんですよ。

中学生になると、すげえうまい奴とかもいて
卓球大会で勝てなくなってきたからですね。

それと同時に

小学6年くらいのときに
父親がリストラにあって
メチャ収入が下がったんです。

そのとき母が
「お父さんが会社が変わって
これからは今までみたいな生活ができなく
なるかもしれないけど理解してね」
こんな感じのことを言われました。

小学生ながら
「たいへんだったんだなあ・・・」
と思ったわけです。

 

でも、普通に高校→大学と
進学させてもらったし
父もたいへんながらがんばってくれてました。

たしかに、乗ってる車とかも
中古のワゴンRとかになったし
クリスマスのプレゼントカモない時とかあったけど

卓球とかもあんまり金のかかるスポーツじゃなかったし
そこまで生活がひどくなった感じは全くなかったです。

普通に生活させてくれた親には
かなり感謝しています。

ただ、変わったのは
おこづかいとかほとんどもらえなくなったんで
友達と付き合いが悪くなったりしたり

友達が買い食いとかメチャメチャするのが
うらやましかったりとかありました。

マックとかでハンバーガー2個とか3個とか
買う奴に対して
「お前食いすぎだろ・・・・」

とか友達のお金使いを気にしたりするようになったりしました。

コンプレックスがちょっと出てきた感じです。

 

で、中学生・高校と卓球部だったんですが
このくらいになると
すげえうまい奴とかいっぱいいるんですよ。

で、卓球部とかでもすげえモテる男とか
けっこういるんですよね。

僕はレギュラーにもなれずに
部活とかもテキトーにやるようになってました。

このころから、女と話すときはぎこちないというか
ぜんぜんモテなかったです。

つかプライドがムダに高かったんですよね。

「女と話さなくても別に生きていけるわ」
とか思いつつも

ホントのところでは
女に気軽に話してるやつとか
死ぬのどうらやましいと思ってるとか。

なんか痛い男でしたよ。

で、女とろくに話せないし
当然モテない。

で、コミュ障だってのもあり
友達も少なく、特定の数人とだけツルんでる
みたいな生活でした。

 

子供のころはけっこう活発だったんだけど
だんだんとこじらせていって内向的なっていったかんじです。
なんでだろ?

こんな感じなんでカノジョを作るとか
夢のまた夢みたいな。

こうしてだんだんと、非モテをこじされて
いくわけです。

 

大学受験は1浪して京都の私大に

ではここから。
受験時代の話です。

高校はいわゆる中堅の進学校ってくらいで
たまに阪大に入るやつが年で1~2人いるくらいの
高校です。

僕は、勉強が全くやらず
学年でも350人中だいたい
300位以下がほとんどでした。

先生との面談で
「お前、勉強やってねーだろ、いいかげんにしろよ」
とかフツーに言われたことがあります。

で、ずっと僕は不安でした。

成績も悪いし
このままじゃあロクな大学に入れない。

勉強してないんで自業自得なんですけど。

で、当然こんな感じだったんで、
すげえ不安でした。

だって勉強してなかったからです。

人並みの人生を生きていきたいと
思ってても
勉強しない。

→いい会社に入る(女にモテるかもしれない)
→いい大学に入らないと

とわかってたけど
行動しないヘタレでした。

高3になっても
勉強やらなきゃなあ・・・
でもやる気ないなあ・・・・

とかで結局やらない。

で、高3の担任との面談で
「お前の成績だと中堅の私大もムリだ」
とか言われました。

まあ、当たり前なんですけど
「オレはまだ本気を出してないだけだ
やればできるわ」

とか、なんかのマンガみたいな
本気出せばできるとか
すげえアホなプライドを持ってましたね。

同〇社大学にいきたかったけど
「オレは同〇社大学志望だ」
とか成績が悪くて、恥ずかしくて言えなかったです。

目指すだけなら自由なのに
言うのもできないっつーか

僕の周りは成績がいいやつばっかりだったんで
「大阪大学目指すわー」

とか普通に言ってるやつが
なんかイライラしました。
完全に八つ当たりですけど。

友達に
「お前どこ目指してんの?」
とか聞かれると
「テキトーな私大だよ、アハハ」
とかごまかしてました。

すげえ情けないというか。

 

で、現役の時はそこそこの大学を受けて全滅

浪人することになります。

親に大迷惑をかけました。

僕はけっこう理想だけは高くて
大学もそこそこのレベルに行きたいと思ってました。

 

まあ、ぶっちゃけ今思うと
学歴なんて、そこまで人生に重要じゃないけど
当時は、思い込みも激しくて

「学歴が無いとクソだ」
くらいに思ってました。
(勉強してないのに完全にアホですわ)

じっさいは学歴意外にいくらでも選択肢があるのに
「学歴がないと人生オワコン」
みたいに思っちゃってたんですね。
視野が狭いというか。

それに、いい大学に入れば
モテるかもとか、
そんな浅はかなことも考えてたし。

で、浪人になってからは
さすがにせっぱつまってきて
勉強しました。

親に金使わせたし
本当に後が無いので
少しずつ勉強の量も増えていきました

特に8月くらいからは
全力で勉強しました。

そのおかげで
同〇社大学の商学部に合格することが出来ました。

あのひどい成績から考えると
かなりの逆転の結果です。
それなりに満足な結果が出たわけです。

 

「よし、これで人生が好転する!!」
みたいなことを思ったりしました。
これも今考えるとイタイですけど。

別に学歴自慢したいわけじゃなく
本当に僕は頭がいいわけじゃないです。

ただ、せっぱつまるとかなり
「ガー」
と一気に物事をやるタイプってだけです。

正直、ギリギリというか運もかなり良かったと思います。

ただ、そこそこの大学に入っても
ぶっちゃけ人生は全く好転しないというか・・・

そんな大学生活を送ることになります。

どこまでしょっぱい人生なんだよマジで。

大学のサークルのノリになじめなかった

で、ハレて大学生になったわけです。

サークルとか入って、女といちゃついて
楽しい性活・・・・・いや生活がまってる

みたいな妄想をしてたんですが。

じっさいはサークルにはいっても、
なんかノリになじめず、辞めてしまいました。

 

3つくらい、飲み会中心のチャラい
サークル入ったんですけど

「うぇーい、いやっほー」
みたいな先輩とか同級生のノリに
なんかついていけない。

女の子もけっこういたんだけど、
話してもギクシャクしてダメ。

つか、女の子がダメじゃなくて
完全に僕がコミュ障だからというか。

まあ、なんか4月にサークル入って
夏の8月くらいには行かなくなってました。
ジ・エンド

 

なんつーか自分て1人でいるのが好きというか
集団でワイワイが苦手っつーか。
すげえストレス感じるんですよ。

でも孤独が好きというわけじゃなくて
その辺が自分でもメンドクサイところです。

 

大学生活では、だんだんと
特定の友達とマージャンばかりしたり
パチンコしたり
とんかつ屋でバイトして
ひたすら、とんかつを揚げまくったり。

生産性の無い日々です。

まわりでは
大阪のクラブで遊んだり、
オールで遊びまくったりとか
そういった同級生とかけっこういたけど

僕はそういうのとは無縁でした。

ぶっちゃけ大学生活がつまらなすぎる。

バイトして、マージャン、パチンコ
たまに友達と飲むとか
それを繰り返してるだけ。

大学の講義とかも死ぬほどつまらなくて
もう詰んでました。

フリー雀荘に行って
1日に7万円とか負けて
死にたくなったときもあったりしました。

おれ、マジで何やってんだろ?
と思ってました。

かなり大学生活に絶望感が出てました。

で、ここでちょっと変な発想が浮かびます。

「ナンパしてみよう」

と思い立ちました。

ナンパすれば、女もできるし
刺激もあるし一石二鳥。
これ最高じゃね?とすげえ安易な考えを
おもいついたというか・・・・・

 

で、そんな風に考えて
街に出るわけですよ。

事前にネットでナンパのやり方とか
散々しらべたりしました。

「よし、ここまで調べればあとはやるだけだ」

とちょっと軽く自信があるくらいで
街に出てみた僕。

地元の京都だと同級生に合うとまずいと思い
京都から大阪の梅田まで行って
さあ、ナンパ開始だ111

ってあれ、
女の子が僕の前を通る
「よし声かけるぞ」
とか思って、後を追う。

でも、声をかけようとすると
なんかすげえ汗が出てきて
心臓がバクバクする
というか、視点が定まらない。
不審者みたいにキョドる。

「こんにちはー」
とか声かけるつもりでも
声を出そうとすると
「ごんにぢあああああああ」
とか声が詰まる。

女はなんか
「何この人こわい」
みたいな顔つきで去っていく。

こんなのと10回くらいした。

結局声をかけられずに
その日は梅田の街を
5時間くらい徘徊してた。

脚のかかととふくらはぎがいたくなって
もう限界だった。脚ひづってなんか足を痛めた
陸上選手みたいになってた。

なんかのガマン大会に出てるみたいな・・・・

そういたこともあったけど

それから何度か梅田に行ってナンパしようと思ったが
結局、女には声をかけられなかった。

「オレにはナンパはムリだ」
「まあ、別にナンパできなくても
死ぬわけじゃないし」
とか、自分でテキトーに理由を作って
あきらめてしまった。

でも、本心はホントに情けなくて
ここでも死にたくなっていた。

けっこう僕は、自分でなんかやってみて
できないと落胆してネガティブになるケースが多い。

それでさらに自信がなくなるみたいな。

で、ここからテキトーに
マージャンしたり、パチンコして
バイトしてみたいな大学生活をダラダラ送ってました。

基本的に僕の根はナマケモノっていうか
ダメ人間です。

まあ、こうやって生きてれば
まあキツイ思いもしないし
どうでもいいかとかおもってたけど。

でも本心ではつまんねえ。
女といちゃつきてえ
刺激が欲しいとか
でも自分は行動力もないし。

そんなモヤモヤしたまま
時は過ぎていきました。

で、大学卒業するまで
そんな感じです。

何にもなかった大学生活ってことでした笑。

当然というか童貞のまま大学生活を終えます。

製造業に就職 女がいなない環境で童貞をこじらせる

で、大学4年になって、就職活動をしました。

なんとか製造メーカーに就職できたんですが

仕事はまあ、キツクもなく楽でもない
そんなにブラック企業じゃなくて一安心みたいな
風に思ってました。

ただ、製造業で最初は工場現場から入ったんですが
とにかく女性が少ない。

従業員比率
男9:女1

まあ10中女が1人くらいの割合です。

んで、けっこうオバちゃんも多いんで、
若い女なんてめったにいません。

製造系の女性は結構早く結婚するんで
独身の女性に限ると

50人に1人くらいしか女がいないw

まあ、ある意味僕にとっては
なんつーか、

現実逃避しやすい環境というか。

「女なんていらねえや」
とかスカした感じで生きているかんじの
フリをしてるけど・・・・

そのうらでエロ動画とか見まくったり
してました。

それこそナンパものエロ動画とか大好きで

ナンパしてそのままエロ動画撮影するみたいな
ストーリーとかメチャ興奮してみてましたよ。

「こんなの仕込みだろ」
とかイイながらも、食い入るように見たりしてました笑。

自分がナンパした気分になったりして
満足しちゃってましたね。

オナニーが友達みたいな

イヤマジできついす。
寒いです。

それでも、性欲は人一倍あったんで
さすがにリアルの女っ気がないと
気が狂いそうになるというか。

正直、もう詰んでました。

女は欲しいけど
職場に女もいない。

普通に職場にいる人妻でもいいやくらいの
危険な思いも出てくる

とか思ってもそもそも女とロクに話したことが無い。

女とどう接したらいいかわからない。

学生の時にたいていの男は
女の子とは経験するんだけど
それもしてこなかった。

僕はそんなうっぷんを晴らすように
風俗にハマっていく・・・・

風俗で童貞卒業したものの風俗にハマってしまう

で、僕は就職して2年目まで童貞でした。

僕はすげえ大学生のときに女作っとけば・・・・と
後悔してました

大学行って、4年間なにやってたんや?

ええ、毎日エロ動画見てシコってましたよ笑。

 

大学生って2極化しますよね。

「モテるやつモテないやつ」

いや、大学生だけじゃないよな。
男という生き物って

「モテるやつモテないやつ」

もっと言うと

「女とヤレるやつヤレないやつ」

10人中1~2人くらいがヤレて
世の中の女を食いまくって

あとはヤレナイ非モテ男っつーか・・・・
世の中そんな感じなないすかね?

 

っとそれはいったん置いときまして、

僕は24歳の時に風俗にいって
童貞捨てました。

理由は単純に
「童貞ってのもキツイなあ・・・」
「よし、風俗行こうwww」

とか思ったからです。
大阪、風俗充実してるしね。
行きたいと思ってたんすよ。

金にも余裕が出てきたし
まあいこうかなと。
気分はルンルンですよ。
モテない男にとって
風俗の存在は神すよね。

んで、大阪ってソープないけど
裏風俗的なのがあるつーか

風俗エステとかまあ・・・・
話すと長くなるんで割愛しますけど笑

最初は緊張するよね。

でも、やってみると
風俗ってまあ感激ってないっていうか

「あれ?普通に入れるだけじゃん」

みたいな感覚。

そりゃ興奮はするけど、なんつーか
女と口説くみたいなワクワクする
過程が無いから、なのかな?

とにかく風俗で童貞卒業
素人童貞に格上げだ
いやあ、めでたしめでたし・・・・

 

とはならなかったす。

なんつーか風俗にハマっていきましたよ。
沼に引き込まれる感覚というか

なんつーか風俗情報誌とか
見まくっちゃう自分がいる。

仕事意外に趣味がなかったっつーのも
まずかったスネ。

そしてだいたい月に2回くらい

ひどいときは毎週末に
風俗に行くみたいな。

なんか、大麻とかクスリとか、アル中とか
そういう人の気持ちと同じなんじゃないのかな?

「きもちいいーーーー」
みたいな感覚もあるけど
なんつーか
モテない男が一度女の体にふれる
よろこびみたいなのを再確認するみたいな。

まあ、ぶっちゃけ風俗にハマりましたよ。

30歳になるくらいまで
5年ちょいくらいすかね

デリヘル・ソープ・ピンサロ・
風俗エステ・イメージヘルス

ああ、岐阜の金津園とか
車飛ばして週末によく行ったなあ
すげえ可愛い娘多いんすよ金津園

つか金津園とかしらない人も多いか。
何言ってんだオレ。

楽しかったんですよ風俗。

モテない男が女の体に触れる喜び。

これ言葉では言い表せない
中毒性があるんですよ。

んで、月に10万くらいフツーに使ってましたし。

だから一時期貯金とかゼンゼン無いというか。
カツカツでしたわ。

でもね、
風俗よく行く人ならわかると思うんですけど

だんだんと
「風俗でヤッた後に、すげえむなしさを感じる」
ってのが出てきました。

風俗にハマってから
4年目くらいすかね。

なんでも3年くらいは楽しいんですよ。

でもそれを超えると、なんつーか
楽しいけどむなしさのほうがデカくなるというか。

帰り道とか
トボトボと歩きながら
「俺何やってるんだ?」
とか普通にたそがれるみたいな。

背中に哀愁がただよってるのが
自分でもわかるっつーか・

 

帰り道月を見上げて市しい気分になったり
電柱を見てなかせつなかったり

センチメンタルな感じになる。
なんか風俗の帰りになんかキモいな。

 

そう、風俗でさびしさまぎわらすのが
「限界」
にきてたんすよね。

で30歳くらいになると
だんだんと、

「俺このままずっと女を金でしか買えない人生か??」
「すかそもそも女とまともに接することが無く死んでくのか?」

とか
かなり重く考えるようになりました

 

30歳を超えてくると
かなりこの思いが強くなりましたね。

なんつーか重い言葉で言うと
「生きてて意味あんのか?」
とか哲学的な感じになってました。

ちょっと病んでたかもしれません。

「生きてるうちにちゃんと女をまともに接点作りたい」
とかすげえ悩みました。

でも過去にナンパに完全失敗してる自分。

何かないか?僕にできそうな方法は?

すげえネットで調べたりしましたね。
目が真っ赤になって頭がフラフラして
目がかすんでくるくらい調べました。

とネットを徘徊してると
いわゆる

ネットナンパ(ネトナン)
ならできるじゃないか?

と気付きます。

これならメール送るだけだし
なんとかなるかも?
最初はほんとにこんな安直なかんじでした。

でもきっかけはなんでもよかったんですね。

32歳でネットの出会いを知る

ネットナンパ(ネトナン)ができるかも
そう思った時はすでに32歳

今考えると
「いやもっと早くに気づけよ」

と過去の自分言いたいっす。

 

でネットで調べて
よさげなのに登録しました。

マッチングアプリ2つ
出会い系に2つ

とりあえず登録してみて
やってみました。

最初はよくわからんけど
とにかく写メのっけて
プロフィール書いて
みたいな。

 

でもぜんぜんマッチしないし
メール送っても返事来ない。

そりゃそうなんですよ。

つか最初のころは
テキトーな自撮り写メとかで
やってたし

それじゃあ女からスルーされるにきまってるわけです。

今だから言えるけど
ネトナンって
「プロフ画像が7~8割くらい重要」
なんすよ。

 

後でわかるけど、
女なんてプロフ画像メチャメチャ
加工して盛りまくってるからね。
たまに完全に別人の画像になってる
女もいるし。

だから
最初はテキトーな自撮りとかで
やっててゼンゼン女から返信来ないいいねもこないわけです。

メール10通送ってゼロとかだし

たまに返信きても、あきらかに業者だったり

「ホ別で2」
とか言われるとすげえ萎えた

これが現実か?

いや、でもやり方あるんじゃねえかか?

そこでネトナンのやり方とかのnoteとか

ブログの記事とかメチャ買ったり読んりしました。

ホント、せっぱつまるととにかく夢中になる性格は
昔とかわらないんすよ。

 

そういった情報に共通してるのは
「イケてプロフ画像のとり方」
「プロフィールの書き方」

 

これぶっちゃけ言うと

「髪型とファッションをオシャレにする」
「オシャレな場所で撮影する」
「ある程度画像を加工する」

ってことやればイケる。
つかイケメンじゃない僕でも

これやってくと
「なんかイケメン風なかんじ」
ってのがちょっと出せるようになってきたんですね。

まあこれ、いってしまうと
イケメン風に見せるごまかしの技術っていうか。

でも女ってこういうの死ぬほどうまいですし。

男もやってくしかないんですよ。

特にぼくがメインで使ってるPCMAXだと
男でプロフ画像とかちゃんとやってる奴が少ない

つまり

ライバルが弱いんですよ。

だからちょっと上に書いたことやれば
頭一つ抜け出る。

マッチングアプリとかだと
イケメン多くてけっこう激戦なんすよね。

だから僕はだんだんとPCMAXが
主戦場になっていくわけです。

で、画像変えてプロフもさわやか系に
したら、
ちょこちょこいいねとか足あとやメールの返信が
来るようになった。

「おお?もしかしたらイケるかも」

 

で、なんとか女とあえるようになったんですね。

 

で女と会ったわけですが・・・
最初の3人は

まあ、なんつーか
会って話しても
ロクに話せないというか

そんなのが続きました。

そりゃそうだよね
もともとコミュ障だし。

でも3人の女と会って
ショボいなり話してると
なんか、なれてくるんですよ。

女の緊張しなくなってくるっつーか
3人目くらいになると
「お?多少はオレでも話せるようになったじゃん」
くらいには話せるようになってくるんすよ。

僕は話すのがきらいなわけじゃなくて

「女と話すのが苦手」なだけで
つか女に価値を置きすぎていたというか

女も別にその辺のオッサンとおなじだし
別にフツーの人間です。

こっちが、心開いて話せば
女もフツーに話します。

これに気づいたのは大きな収穫でした。

なんつーか女への苦手意識がかなりなくなってきたというか。

だから、アポメチャメチャ緊張したし
ただ、話して解散になったけど
最初はとにかくセックスとか
ムリでも
女と会ってみるべきだと思う。
慣れるから単純に。

 

そしてまた数日後に4人目のアポが決まった。

ここまでネトナン始めて
2か月以上たってる。

ふう、だんだんと慣れてきたぞ。

で、たまたまんなんだけど
PCMAXで

「19歳の美術系の専門学生」
アポが取れた。

初の10代の娘とアポですげえそわそわしましたよ。

 

で当日はカフェの前で待ち合わせしたけど
フツーに写メと同じ可愛い感じの娘がきた

アタリだこれ
いやマジありがとう。

僕「こんにちはー、カナちゃんすか?」

カナ「はい、ミナトさん?」

お互い第一印象はハズレじゃなかったみたい。

前の3人に会ってておもったけど
女の表情でわかるんだよね

女って顔に出るから第一印象でダメな男だと
「ああこの男ハズレだな」
とかいうい顔するんだよね笑

 

でカナちゃん

話してみると
彼氏にフラれて勢いでPCMAXに登録みたいなかんじ

「あ、これ鉄板のやつやん」

と僕は推測
多分、誰でもイイからヤリタイみたいな感じで
登録した奴やな・・・・

で、多少話がもりあがってきてから
「じゃあ、場所移動する?」

とか思い切って言ってみた。
もうすげえ心臓バクバクだが言ってみた
えらいぞオレまじで。

カナ「え??ああうん」
とかイイながらもわかってる感じが
なんとなくわかった。

で、そのままホテルに直行した。

なんつーか
特に、嫌がられることもなく
ホテルに連れ込むことができた。

女が「その気で会いに来た」
からうまくいったわけだ。

でも、ぼくにとってはすげえ大事件だったコレ・

「ついに素人童貞卒業だよ」
「しかも10代の娘とか」

僕はカナがホテルでシャワー浴びてる時に
ホテルのベットの上で
思わず飛び跳ねるほどうれしかった。
「いよおおおおおおっし!!!」
とガッツポーズ出して
軽く涙目だったまじ。

それくらい、感激だったんすよね
素人童貞卒業バンザイ

 

そのセックス
なんつーか
気持ちいいという以上に
感激というか
その気持ちのほうが大きかった。

僕はこの成功体験から調子にのった
いい意味で調子子いたのかもしれない

メンタルも安定してきて
女を会いまくっていった。

そうなると女の扱いも
イヤでも慣れてくるんすよね。

ここからセックス漬けの生活になるわけです。

女と会いまくってセックス漬けの生活になる

で、PCMAXとサブのペアーズを使って
女と会いまくっていった。

特にPCMAXだと
すでに女が「セックスしたい前提」
の女が登録してくるで
話が早いんすよ。

会ったらま8割くらいの成功率で
セックスまで行けました。

ペアーズも悪くないが
「セックスまで」を考えると
ちょっとめんどくさいときもあった。
恋愛がメインのツールだからですね。
会ってからのセックスまでの成功率は
3割くらいでした。

 

で話かわりますが、つくづく自分はひとつのことにハマりやすいんすよ。

マージャンとか
風俗とか
ハマると抜け出せないというか。

ネトナンの沼にハマるというか
女に会いまくって
↓↓
セックスしまくる。

ひどいときだと
1か月で12人くらい会って
10人くらいセックスしたり。

1日で3人とアポ取ったりしたり。

ネトナンやってると女がドタキャンとか
すげえよくあるから
ダブルで同じ時間にアポ入れたりした
ドタキャンリスク回避のためとか。

ちょっとネトナンにハマって
ぶっちゃけ
「セックス漬け」
になっってしまったわけです。

 

1日2人とセックスとか
一か月10人とセックスするとか。

これセックス依存症か?
オレはタイガー・ウッズかよ?

ってくらいハメまくってました。

で、これメリットは
すげえ自信がつくというか
メンタルも安定します。

「自分は女とのセックスに困らない」
ってなると

なんか仕事もやる気出るし
そのおかげで仕事で軽く昇進しました
グループリーダーになった。

で、メンタルに余裕が出るから
他人にやさしくできるようになる。
だから交友関係もなんか前よりひろがってきた。

そして、モテるために筋トレとかするようになって
体の調子も良くなってきた。

セックスに満たされると
人生自体の質が上がりました。
これちょっと自分でもびっくりでしたよ。

セックスしまくりの生活って
なんかすさんだイメージがあるけど
自分が思ってたのと逆でした笑。

メチャメチャ楽しいし
仕事もやる気出るし
プライベートの人間関係とかもうまく回り始める。

いや、マジな話、
男はセックスしたほうがイイっす。

なんか世の中って
ヤリチンの男は悪とか
チャラい男は悪みたいなかんじだけど
それってタダのねたみですよ。

つか僕もヤリチンねたんでたけど

でも、今ってスマホがあって
それなりに行動すれば
わりとヤリチンになるのは
簡単な時代。

それは、ぼくみたいな
コミュ障、イケメンじゃない、
風俗にハマったやつでも
フツーにセックスにこまらなくなったんだから。

 

今は落ち着いてセフレをキープしつつまったり活動

素人童貞を卒業してから約2年

今では、多少落ち着いて活動してます。

それこそ一時期、
セックス依存症ばりの活動してましたが・・・

今は、新規の女とのセックスはほどほどにして

イイ女のセフレをキープしつつ
まったりと活動してます。

セフレは4人ほどいて

18歳歯科助手
21歳専門学生
25歳事務系OL
32歳人妻

がいます。

選りすぐりのセフレなんて
かなりお気に入りの4人です。

ぶっちゃけ、新規の女と
セックスするよりも
イイ女をキープするのって
むつかしいんすよね。

なんで、キープもがんばりつつ
新規の女も開拓してく
スタイルにシフトしてきてます。

セフレが4人いると
いつでも好みの女とセックスできるし
メンタルに余裕が出まくります。

僕にとってセックスに困らなくなることで
いちばんよかったのは
「メンタルの余裕」
です

 

メンタルの余裕が出ると
ホントに人生がうまく回り始めます。

仕事・人間関係・健康・・・・

セックスできないでメンタルによゆうが無いと
きついっすよ。

もう、昔には戻れません。

僕の場合は
好みの女をキープして
待ったりセックスするのが好きみたいです。

人によっては、とにかく新規の女と
次から次へと何人もセックスするとか
そういうタイプの人もいます。
月に40人セックスするとか笑。

そういうのでも、なんでもいいんですよ

自分が満足して心の余裕が出てくれば。

セックスで満たされることで
男はメンタルが見たされます。

これ風俗じゃダメですよ。

ちゃんと、女と会って話して
自分のやり方でセックスまで持ち込む。

これができると圧倒的にメンタルに余裕が出ます。

当たり前ですけど、よゆうが出れば
それだけ女にさらにモテるようになります。

女は余裕のある男が大好きです。

どんなにイケメンでも、
なんつーか、よゆうが無かったり自信が無い男は
イマイチモテないんですよね。

僕はあのとき、思い切って
ネトナン初めてよかったです。

ここまで人生がよっくなったんだから。

最後に僕の人生観と理念について

ここまで
僕がどういった人間なのかが
少しは知ってもらえたかと思います。

1つ誤解されがちなんですけど
セックスできる男=人生の勝ち組
とは全く思ってません。

なんというか、メンタルの余裕ができることなら
何でもいいと思うんですよね。

仕事でもいいし
趣味でもいいし
ボランティアでもいいし

ただ、僕は
「セックスに困らなくなること」
が自分にとって価値が高かったわけで

といっても、
ほとんど世の中の99%の男が
「セックスにまらなくなること」
って価値が高いと思ってるはずです。

 

だから、世間によくある常識で

「セックスのために女のケツを追っかける男は最低」
「ヤリチン男はクズが多い」
「チャラい男はきらい」
とかどうでもいいです。

僕はむしろ、女のケツ追っかけてる人のほうが
カッコいいと思ってしまいますかっらね。

女と接するとそりゃあ、
失敗もしますから。

ホテルに誘っても断られることもあるし

そもそも、アポ取ってドタキャンとか
かなり多いです。

アポってもメシだけ食って
解散とかもよくあるし。

イイことばかりじゃない。

それでも、成功するときも多いし
ネトナンすればすげえセックスできるし
やらないのがおかしい
くらいに思ってます。

 

いやセックスしまくりのほうが楽しいでしょ絶対。

人生もそのほうがうまくいく可能性高いでしょ。

女とセックスに困らなくなると
世間の細かいこととか
ネガティブなこととか
わりとどうでもよくなります。

「あ、まあいいか
明日セフレとセックスしよ」
とか気持ちが切り替わるというか

なんかある記事で見たことあるけど
セックスをしてないと
幸福度が年収500万円くらい下がる
みたいな記事を見たことあります。

それだけ幸福度に違いが出るわけっす。

だから僕はこれからも
ネトナンやって
セックスしまくるし
メンタルの満足度を上げていきます。

これは誰から否定されても
多分ブレないですね。

結婚しても、
一時的にセフレと切れていなくなるかもしれないけど
セフレつくりはすると思います。

まあ世間から見ればクズかもしれないけど。

 

ただ、そういう常識とかどうでもいいです。

結婚したら当然嫁さんは大事にするし
嫁さんがいちばんです。
家庭を最優先にするでしょう。

でも、それとセックスはちがうんですよ。

 

セックスで満たされるのが
男の本当的・動物的な
フツーの欲求ですから。

だから、あなたにも
セックスに困らない生き方をしてほしい
男である以上
これはもう逃げられない欲求です。

だからネットナンパするでもいいし、
合コンでも、街コンでも、ストナンでもいいんですよ。

女のケツ追いかけてほしい。

これが僕の人生観です。

そのほうが世の中おもしろくないですか?

 

男が女のケツを追いかけまくるってイイじゃないですか。
草食系男子とかクソですよ。

女のケツ追いかけて、セックスしまくって
メンタル充実、人生アゲアゲ・

そんな男が多いほうが
楽しい世の中な気がします。

自分はこれからも女のケツ追っかけて
セクっすしまくり。

こうやって生きていくつもりです。

読んでいただいてありがとうございます。

ミナトでした。

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